公開ページTOPへ
佐藤さとる氏の世界が、もう読めなくなっているのは、悲しいことです。たった2ページほどの話の中にも風景が見える佐藤さとるのファンタジー。あまり童話が売れない時代ですが、こんな時代だからこそあの世界を!名作の復活を待ち望みます。
2006/11/05