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生命倫理・医療倫理関連の諸文献で繰り返し引用されている本書であり、大学の先生からも「まずはこの本から」と推されましたが、現在古書価格が高騰してとても手が出る値段ではなくなってしまっています。 どうにか手元に置いておきたい一冊です。
2022/01/02