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BUCK-TICKの曲を聴いているだけなのに、脳裏に歌う姿が鮮やかに浮かんで来るようなロックスターは櫻井敦司をおいて他にはいないように思います。私たちに見せてくれていたその世界の片鱗を、わずかでも窺い知ることができるならばと復刊を強く望んでいます。
2024/08/13