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ジュニア物なのに、ミステリーとしてのトリックも本格的だった。電子ブックでは読めるけれど、やっぱり紙媒体でないと。
2003/12/14
これは確かTVの特番で放映したヤツ。
続編は『ブラックホールの彼方へ』じゃなかったかな。それも、さらに後が続きそうな話だったような記憶があります。
とにかく、やたらめったら難しいゲームブックだった記憶がある
これは確か、使われたモデルの女の子たちが後で全員が世界選手権の代表になったと思う。
映画『きらめきの季節』(『白球を叩け』を松竹で映画化)は、俳優の卓球が下手でさえなければ、実に良かった。 この作品も映画化してほしい。
2003/12/13
これは雑誌連載が文庫化されたと記憶しています。雑誌では読んだけれど。 このタイトルだと新選組ものだってわからないよなあ。
これは読んだことがある。面白い。絶対的に面白い。 ぜひSF復興の旗手になってほしいと思う。
この話の続編が作者のHPにUPされていて面白い。だから、これも面白いんじゃないかと思う。
この本は傑作。持っているけれど、古くて汚くなったので、再購入したい。
さあ、この話の続きは……と思ったんだけれど、入手できず。 どうも1巻を出して、当たれば2巻を、という構成だったみたいなので、復刊して火を点けて続刊を読みたい。
ずっと専門誌『卓球レポート』で連載されていたけれど、ついに単行本化されなかった。手元に置きたい。
探したら絶版になっていて、古書店で見つけたら汚くて、買うのを諦めた。
映画も見たし、原作も読んだけれど、古くなったので、復刊されたら、また読み直したい。
2003/12/12
「よろしく、マリーン」のほうは持ってます。全4巻。原作とどっちが面白いか、読み比べてみたい。
なつかしいなあ、あのインチキ時代劇。読みたい!
これは面白かったけれど、続きが手に入らなかった。 続きまで加えて復刊して欲しい話。
1・2巻を読んで面白かったけれど、3巻以降が手に入らない!