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我が家にも全巻揃っている江戸前の旬ながら、「銀シャリ」内でしか語られていないエピソードが幾度もある以上、読みたい一冊です。 旬君の寿司職人としての一歩目だからこそ、ぜひ復刊を熱望します。
2012/02/13