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三浦春馬さんの生きた証としてこの本を手元に置いておきたいです。
2021/01/12
三浦春馬さんの美しく大切な作品は、高額転売ではなく、正規の値段で販売されるべきだと思います。ぜひ復刊お願いします。
2021/01/11