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言語過程説という視角から英語がどのように見えてくるのか、英語という言語自体にも興味があるのでぜひ読んでみたい。 英語は需要があるのだから、なぜこのような好著が絶版のままなのか不思議である。ぜひ復刊を。
2009/11/22