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藤原さんの「天才の栄光と挫折」がすばらしくよかったのですが、そのなかでもラマヌジャンの章がピカイチでした。インドの一青年が学問の本場ケンブリッジに衝撃を走らす。惚れました。復刊を心から希望します。
2002/11/23