公開ページTOPへ
軍学者兵頭二十八氏の初期の最高傑作といわれる本書を是非みてみたい。またこの本が広く広まれば、日本の腑抜けた軍事政策が少しでも良い方向に進むのではないか。つまりこの本は日本を救う本であると信じている。
2002/11/24