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今回ライヴに行って、エアロスミスを肌で感じ是非彼らの歴史を辿りたいと強く思ったから。 また、エアロスミスは四半世紀の活動にもかかわらず、いまだ「今」の人でありファンも常に増えつづけている事を確信した為。
2002/02/17