公開ページTOPへ
幻想的なストーリーと東逸子さんの挿し絵とがかもし出す不思議 な空気がわすれられません。
2001/11/23
小さい頃に実家の近くの図書館でこの本と出会いました。 何年もたった今、なぜか無性に読みたくなりました。