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月刊スナイパーに掲載されていた一部しか読んでいないので是非通して読んでみたいです。千草忠男さんの遺作という事ですし、描写が若い頃より緻密になっていることから作品の熟成度は高いと思います。保存したい1冊です。当然上巻も含んでのことです。
2006/10/03