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様々な伝説やエピソードが語り継がれる大下弘氏。その彼自身の書いた文章を、是非とも読んでみたい。
2006/06/12
日本の未来のために、是非とも必要な本だと思います。
2006/04/07
この本を知った時には既に絶版になっており、最近では近所の図書館でも見かけなくなってしまいました。是非とももう一度読みたい!
2002/01/12