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大変メジャーな車ですが、もうクラシックの領域でこれを超える資料もおいそれとは出てこないでしょうし、これが最後の販期だと思うんですけどねぇ。
2009/09/24
「あ、こういう事やっちゃっていいんだ?」と思わせ、 「あ、やっぱりダメだったんだ?」と2重に感心させられた作品。 内容的にも「商品」の立ち位置としても、あまりにも とんがりすぎてた作品でした。
歴史として残しておきたい、記憶しておきたい作品です。
2009/05/13