公開ページTOPへ
子供の頃呼んだ「ほうせきひめ」という物語ときれいな挿絵が忘れられずに、とにかく検索しまくって最近このシリーズの中の一話であることがわかりました、いたしました。もう一度手にとって読みたい、手元においておきたい本です。
2011/01/22