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この本は細部まで丁寧に考えて作ってあるものです。 そういう思いというのは読み手にも伝わるものなのです。 そういう意味で本として存在しているものは案外すくないと思う のです。 大事に読みついでいくべき絵本だと思います。
2004/10/26