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惜しまれながらも亡くなられた三浦春馬さんの生きられた証を少しでも手元でみて感じたいからです。 彼のことを大事にしたいファンが多数おられると思いますので、ぜひ復刊をご検討いただけますようお願いいたします。
2020/09/17