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小学生の時に買ってもらい自宅にありました。何度も読み返しました。子供に自我を意識させる秀逸な物語だった気がします。ストーリーをはっきり覚えているわけではありませんが、大人の今でも重厚な雰囲気だけは感覚としてしっかり残っています。
2006/09/20