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打ち切りになってしまいましたが、文庫と合わなかっただけで、 秋津先生らしさが随所に出ている秀作だと思います。
2005/09/04
以前所有していたのですが、引越しのときに処分してしまいました。時折再読したくなるので、復刊を希望いたします。
2005/04/09