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友人が図書館で見つけ借りてきたこの本を、急いで読みました。 是非自分の手元に置いて、何度でも繰り返し読みたい本です。 今だからこそ私たちに必要な内容なので、たくさんの人に読んで欲しい。 もちろん読んだ人達は必ずこの本を支持するでしょう。
2006/04/08