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あの白黒写真での印象しかなかった石川啄木が、 この本の中では人間らしく生き生きしている。 憎たらしいのにカワイイ。 まえに図書館で借りて読みました。 復刊されたら、買ってじっくり読みたいです。
2005/05/16