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美しく哀しい物語の安房直子ワールドが忘れられません。 本の装丁も印象深く、手元に置いておきたい一冊であると同時に、広く人々の手に渡り、たくさんの人々に読み継がれていって欲しい、すばらしい本です。
2002/09/09