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ニールセンのファンになり、情報を集めるうちにこの本の存在を知りました。ファンの方から必ず名前を聞く作品です。いくつか見ることの出来た挿絵はどれも素晴らしかった!是非自分の手に取って見たいです!!
2007/03/01