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この作品は僕の夏そのものと言って過言ではありません。 暑かったあの夏の日、仲間たちと並んで見たこの作品は僕の青春の一ページとなっています。 ぜひ、そうまでして見に行ったこの作品を文庫として読みたいです。 そして社会生活を充実させたい!
2003/09/16