公開ページTOPへ
小さな男の子が、もっと小さないのちとふれあい、いのちと向き合い、家族の絆を育んでいくストーリーに心を揺さぶられました。 絵本で死を扱うにあたり、この絵本はそれを慎重に、丁寧に描かれているところもよかったです。
2024/09/04