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そもそも何故に絶版?!野田さんの戯曲は数々出版されていますが、これは特別な1冊ではないでしょうか。原作があることもあり小説のような感覚で読めます。絶版になったことを知り、古本屋を慌てて探し回りました。これからも読まれ続けていくであろう1冊です。
2007/03/14