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中世研究における非常に重要な一冊であり、これから中世研究にのぞむものにとって必読の一冊であろうから。
2015/02/27
絶版化して手に入りにくく、古書でも非常に高価。やや古い研究とはいわれつつも、やはり哲学史上の名著とされる。手に入れて一読したい。
2014/04/26