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海外のアウターやミステリーの如くロングラン出来る作品だと思う。その鋒矢としても資料としても見たい、読みたい。
2007/10/09
幼い頃に残していた付録がそれでした。 もうインクが裏写りして読めたものではないでしょう。 もう一度、そして他の話も詠みたいですね。
2007/03/08