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まず一つ目は、私自身が曽野綾子さんの著書の愛読者であることと曽野綾子さんという人間を非常に尊敬していること。二つ目は、現代を生きている私たちの役目の一つが正しい歴史を後世に伝えることだと考えていること。
2004/12/15