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城田安幸 翻訳者本人です。 本来は慎むべき行為かもしれませ んが、内容の現実性がますます迫って来た、今こそ、この本の復 刊が望まれます。 あわせて、テレビ番組の企画も進めていま す。 みなさんのご協力をお願いします。
2003/03/20