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このシリーズ(なかでも『お話宝玉選』)との出会いがなければ、物語の楽しみを知らずに大人になっていたかもしれません。故あって手放しましたが、できればずっと手元に置いておきたかったシリーズです。是非、復刊を。
2006/11/14