公開ページTOPへ
昔は買うお金がなくて、買えるようになった今は、本がなくて悲しい思いをしています。愛蔵版の大きさ・重みで「はみだしっ子」の世界を味わってみたいのです。時代を問わず、「愛蔵」する価値のある名作だと思います。
2004/04/07