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桑田次郎版と合わせて復刊を望む。
2023/02/20
『詩子とよんでもういちど』と『あしたのともだち』が読みたい。 だから第1巻だけでもよい。
2023/02/13
子供たちに襲いかかる危機が当時としては斬新だった。2巻で終わりなのは正直残念だが、ぜひもう一度読んでみたい。