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定規やトーンなどのツールに頼らない、血の通った絵が大好きです。たかが(と言っては失礼なのですが…)子供向けの月刊誌の中であれだけ素晴らしい作品に出会えたのは奇跡だと思っています。ぜひもう一度読みたいです。
2004/05/16