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おぉ、ココにも「同志」が。。これほどに「痛い」題材と内容を、 「過激に悪乗り」しつつも「サラリ」と描いた「微毒な作品」は他にはありませんね。読めば、あなたも「中毒」マチガイなし!
2002/12/23