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出会えたことが幸せと思える作品は誰しもあるのではないでしょうか。希ですがきっとある。僕にとってはそれがこの作品です。 それが絶版というのは、実に寂しい。 是非復刊され、新たな読者に出会う機会を設けることができれば、と願います。
2008/10/22