公開ページTOPへ
自分が子供の時に夢中になった、藤子F作品の世界を今度は自分の子供に楽しませてあげたいと思います。
2003/01/03
ヘッセ晩年の最大作なのに、現在文庫版で読めないのは、ヘッセファンとしては寂しいことです。ぜひ、文庫版を手軽に読みたいと思います。
2002/10/13