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以前新潮社版を買いそびれ、今また文庫版でも廃刊になっていると知り愕然としています。このような意味のある文献は、いつでも誰でも購入できるよう、「必読の文献」として供給を絶やさないようにすべきです。
2009/07/02
新刊当時買いそびれた下巻を何とか手に入れて読了したい.
2002/11/03