公開ページTOPへ
著者は「バカミスではない(つもり)」と言い、ミステリファンはバカミスとして高く評価する。このすれ違いにこそナイスなバカミスの香りが漂います。それなのに絶版なんて。ぜひ復刊を!
2007/09/03