公開ページTOPへ
手塚治虫といえばブラックジャックがわたしの中では代名詞的な存在です。今で言う、「フリーランス」という肩書の先駆けを感じます。ぜひ復刊してもらえれば是非手にとってみたいと思っています
2018/05/12