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初めて読む人も、昔読んだことがある人も、 読みたいと思った時にいつでも書店等で手に取ることができるようにしておくべき作品です。 新装版のままの状態での復刊がベストですが、 なんらかの形で恒常的に流通させていただきたいです。
2019/08/06