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現在、完全版は刊行されておらず、我々団塊の世代としてはすべてを読むことは不可能である。古本ではあるにはあるが、多色刷りのは少なく、あの子供の頃のフルカラー印刷や二色刷の鈴之助に胸踊った完全版でもう一度「赤胴鈴之助」を読んでみたい。
2022/02/26