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最近は成年マンガしか発表の場がなくなった(それすらもここ数年新作を見かけなくなった)のが惜しまれます。 特にこの作品は作者の本格ハードSFとして、完結まで持っていって欲しかった。
2005/12/17
ぜひ再読したい作品です。 収納場所がなくてコミックトム、トムプラスの掲載号すべてをとっておけず処分したのが悔やまれます。 縄文時代を舞台にしたファンタジーとしてあらためて紹介すれば、結構売れるのではないでしょうか。