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酒見賢一の独特の世界観と近藤勝也のふんわりした絵がとても あっていると思う。一人でも多くの人に読んで貰いたい傑作。 もちろん、続きも読みたいです!
2004/02/13
評判が高い本書の存在を知ったのは絶版後でした。日本の科学技術に自信を取り戻すために、ぜひ復刊していただきたいです。
2003/12/04