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中学生の頃に、分厚いながらも和田慎二さんの挿絵に引かれて、わずか2日で読み終えた作品です。十数年たった今でも忘れなかったほど、思い入れのあるお話なので、もう一度読みたいし、自分で購入したいので、復刊を希望します。
2003/05/26