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平安京の研究者には必携の書でありながら、現在、古書店で10万円近い値がついていて、若い人には手が届きにくい。古書店でこの値がつくこと自体、この本の復刊を望む人の多さの証拠ではないだろうか。ぜひ、次代の研究者のためにも復刊を希望する。
2008/10/16