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タイポグラフィに、言葉に、重要な位置を占める彼の作品が かなり努力しなければどんな姿なのか拝む事すら出来ない。 新たに紹介する機会さえあれば一気に人の知る所になるのではないか。
2008/02/19
なにかと評判もよい当書籍。書名で検索するといきなり 読まずにはいられないような書評に出くわす。
2008/02/07