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あれは、そうです。浪人時代でした。友達に借りた一冊の本から、 懐かしい感じのする、身近なANOThER WORLDへと足を踏み入れたの です。そんな出会いが『はなしっぱなし』と私でした。 扉は常に開かれているのです
2001/04/28