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光瀬龍氏のまた違った魅力が見れる本だと思います。 ファンとしては一度お目にかかりたい!
2004/02/15
作中での光瀬龍氏の慧眼には、今でも目を覚まされる思いがします。そういう氏の作品は、もっと多くの人々に読まれるべきだと思います。思索に富み、私たちを全く別空間の読後感にいざなってくれる作家である氏の本には、限りない魅力があると思います。
2003/10/18