公開ページTOPへ
「ものづくり」の未来が根本的に変わろうとしている時代に入り始めたのに、この本にアクセスできないというのはとても悲しいです。本著を必要する人がこれからもたくさん出てくることは間違いないです。このチャンスを逃さずに復刊よろしくお願いします。
2010/10/08